roobanonagekiのブログ

それでも生きていくのです

あれこれ 102

いかたこ大好き

娘にもらった冷凍海老で作った、海老チリ。食べ始めてから撮った写真。

オイスターソースと、ケチャップで簡単に作ったけど、食べやすくて美味しい。

ビールもご飯も進む。



🟢 ネットの記事を読もうとすると、

❌を押しても押しても、広告が記事を塞ぐ。

諦めて、見ない。

嫌がらせの❌が小さくて、押すと、広告になるから。


ブログの広告も、もう何回も書いているけど、気持ち悪いのが出てくる。

生理的な不快感。

ことに、口の中。歯を揺らしている。

足の裏。ゴリゴリ皮膚を剥がしている。

ゲッと思うほど、気持ち悪い。

これらを見て、購買欲が湧く人がいたら

すごい。


🟢 ブログは何をどう書いても自由だ。

個人の日記だから、

メモ代わりに、食事の記録、支出の記録、旅の記録、ペットとのふれあい、

家族への不満あるいは感謝、社会の出来事についての感想、読書やコンサートの感想、何を書いてもいいと思う。

そして、

それらが逐一全部リポートされなくても省略されたり、登場人物が一部だけでも

自由のはずだ。

ばあさんは、かえって、省略されて書かれた文章の方が読みやすくていいと思う。

写真だって、旅行の全てを載せなくてもいい。

書いている本人の意図があって少なくしているんだろう。


それを他人が信憑性云々言うことが信じられない。

云々言う人は全部曝け出しているのか。

自分のことは棚に上げて、

あの人のあの時の写真や文章は辻褄が合わないとか、いちゃもんである。

よくもよくも、調べ上げることよ。

暇なんだな。


本来なら

自分の日記帳に、そっと書いたらいいことを他の人にも聞いて欲しくて、

みんなブログにしているんだと思う。

ばあさんもそうだ。


本日、ダメ女さんが、批判へのコメントや古い写真をアップしていた。

辛かったと思う。

気の毒である。


言いたいことも有れば

言いたくないこともある。

それが人間だ。


他の人の日記をほじくりかえし、

散々酷い言葉を浴びせたジャスミンばあさんは、消えて言った。

謝罪が必要なのは、あなたではないでしょうか。


きっと、ムラゴンのどこかに潜んでいると思うから、

あえて、書かせていただきました。

一人敬老会

いかたこ大好き

孫3号がやってきた。

いつものように新聞配達。


ばあちゃん、日曜版も入っているから

160円だよ と玄関で。

部屋に上がって、あれこれ喋る。


家族でちいかわを見に行ったこと。

ドラゴンズの選手の誕生日のこと。

勉強はわからないけど、選手の誕生日や身長など、よく知っている。

家族の誕生日に近い選手のことを、

自慢そうに喋るから、笑える。


あ、そうだ、と言いながら、差し出したものは、マッサージ券。

ちゃっかり、一枚五十円。

今日は敬老の日だけど、容赦なく売りつける。

三枚買った。

一枚3分とのこと。

予約制らしく、メールで頼むやり方らしい。

面倒くさいねと言うと、

そんなこと言ったらダメと怒られる。


三年生の漢字が全部読めたので、

褒めたら、


 こっち見て褒めろ


との指摘。


なんちゅうセリフだと、娘に言いつけたら、

ちいかわで、ムササビ?が言っていたらしい。

小生意気なチビだ。


ばあさんは、整体に行って、

その話を先生にしたら、大笑いしていた。

イカタコさん、

今日は、身体のコリが少ないですよ と。


あはは😆。


整体の帰りにいつもの喫茶店で

現代を読みながら、

チビ効果を思い返して、

一人で敬老を祝った。

アジア大会

いかたこ大好き

が、今いち盛り上がっていないようだ、


ブルーインパレス飛んだり、

有名人が聖火リレーしたりと、

イカタコ地元は、懸命にアピールしているけど、

観客席はガラガラのようだ。


なんでかな。


簡単に言えば、

日本とアジアの国々って、良好な関係のところ少ないのでは。


最近、外国人の犯罪が各地で起きている。

殺人も起きた。

強盗も多数。


中東を含め、アジア諸国に日本は踏み躙られている印象が強い。


そして、最近中国の毒野菜ニュース。

白菜、ブロッコリー、タケノコと

水際作戦が追いつかず、ダダ漏れ状態で

日本の食卓を脅かしている。


先日、某県の小松菜を買ったところ、

ものすごい薬品臭で、

茹でても、炒めてもその臭いが消えなかった。

他店より安いなと思って、購入したが

全くダメだった。


小松菜が外国のものだとは言い切れないが、怖いなと思った。

ウナギや肉類も産地偽装が何度も取り沙汰されている。


ばあさんはもうこの歳なので、寿命が縮んでもどうってことないが、娘んちの食卓の責任もある。

まあいいやでは済まされない。


日常でこんな思いをしていると、

アジア大会の観戦は、なんだか複雑である。

度量が狭くて小さいのかもしれないが、

welcomeの心は持てない。

スポーツ大好きばあさんだが、

食べ物の恨みは大きい。


はまぐり、小さいけど濃厚な味。

汁をご飯にかけた。


2日連続で食べた白魚。

この世に、こんなうまいものがあるだろうか。

カボスが良い仕事をしている。


食は、

まず、安全第一である。